
お墓は終の棲家(ついのすみか)と申します。
人生を全うし、その後永遠に眠る場所がお墓です。そして、生きている年数よりお墓に入っている年数のほうが長いのです。
しかし、昨今、お墓の面倒を見る人が遠く離れていたり、面倒を見てくれる人がいなかったりと放置されたお墓も出てきました。
「自分がいなくなった後、誰がお墓の面倒をみてくれるのか・・・」
「自分の代まではちゃんと管理できるが、子供たちも遠くにいるし・・・」
などと不安に感じる方も多いようです。
永代供養墓「蘇命廟」はそんな不安を解消します。
お寺によりずっと維持され、毎月読経を行い、みなさまの終の棲家として安心して永眠していただくためのお墓です。
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